テッシュを洗濯機で洗ってしまった!服に付着したカスの取り方

テッシュを洗濯機で洗ってしまった!服に付着したカスの取り方

どうも、ヒロです。

テッシュがポケットに入ったまま洗濯してしまう事ってありませんか?

僕は基本洗濯カゴに出す物は必ずポケットの中を確認してから出します。

 

でも、どうやら息子や娘はそこまで気にしてないよう。
まあ、中学生の男子なんてそんなもんかもしれませんが・・・

ただ洗濯槽から出来上がった衣類を見て、なんじゃこりゃーっとなった時、どうしても怒りがフツフツと湧いてきますよね。

いったいこの衣類や洗濯槽に引っ付いたテッシュのカス、誰がどうやて取るねん?と、心の中で自問自答してるんですが結局は僕がやる羽目になります。

でも、今までは時間かかるし、細かいしって事で、とてもイヤな作業だったんですが、実はとっても簡単な取り方がテレビで放送されていました。

今回はテッシュが入ったまま洗濯機を回してしまった場合の対処法を紹介します。

テッシュを洗濯した場合は柔軟剤で簡単に取る!

洗濯王子こと中村祐一さんがテレビの「ヒルナンデス」で紹介していた洗濯でティッシュやレシート等を一緒に洗ってしまった場合の対処法です。

せっかく洗った衣類ですがもう一度洗濯機に入れます。

それから柔軟剤を入れてからすすぎを1回、そして脱水を1回すれば大丈夫。

柔軟剤を入れることによって静電気を減らす効果があります。

そうすると衣服が乾いたときに簡単にはがすことができるようになります。

柔軟剤と言えば僕のいる沖縄ではダウニーが定番です。

本土のドラックストア等では、まず売ってませんでした。

今はネットで買えるけど
楽天市場↓↓↓

アメリカで発売されて以降、絶大な人気を誇るP&G社の柔軟剤です。

ダウニーを使うと爽やかさやソフトさはもちろんのこと、着心地が最高です。

洗濯王子の中村祐一とは何者?

たしか〇〇王子の最初は、日本ハムの斎藤佑樹ですよね。

高校時代、甲子園のマウンド上で汗を拭くときにハンカチを使った事からハンカチ王子と呼ばれるようになりました。と

当時はピッチャーがマウンドで汗をかいたらアンダーシャツで吹くのが当たり前だったんで、その光景は想像外でした。

だからこそ清潔感があり、女性ファンが増えたんでしょうね。

 

次に〇〇王子と呼ばれたのがゴルフの石川遼ですね。

高校1年でツアー最年少優勝した時のハニカミ具合が初々しくてハニカミ王子と呼ばれるようになりました。

今では、英語の上達してはにかんでないけど頑張ってほしいですね。

 

その他にも体操の白井健三選手が抜群のひねり具合で、ひねり王子と呼ばれています。

「後方伸身宙返り4回ひねり」と「前方伸身宙返り3回ひねり」はとても人間業とは思えません。

この三年を見ると〇〇王子と呼ばれるのは若くて爽やかな人がそうメディアから呼ばれるような気がします。

そして洗濯王子の中村祐一さんですが上の3人と同じ若くて爽やかなんですが、その”爽やか”は本人でなく洗濯物が乾いて”爽やか”なのかな?と感じました。

でも、洗濯家が「ためしてガッテン」や「ヒルナンデス」に出演して著書も多くこういう時代が来るなんてびっくりですね。

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